Ouch !
2007-04-27-Fri-05:37
スヌーピーを人間の子供にたとえると、毎日、外で遊んで、膝にかさぶたを作って帰ってくるような子だと思います。ともかく、遊び方が乱暴と言うか、ちょっとくらいの擦り傷も気にしない子です。
そんなスヌーピー。今朝、気がついたのですが・・・

上唇の部分がピンク色に変わっている・・・・
前の日記の写真を見ていただければ分かると思いますが、スヌーピーの口ちびるは、黒いのです。それが、なぜ?いつ?どうやって?ピンクになっちゃうの!?!?!?!?!?
一つ考えられるのは、昨日、近所の犬大好き夫婦に散々、遊んでもらったのですが、旦那さんの方がタバコを手に持っていたのです。それで、遊んでもらっている最中に突然、スヌーピーが、顔を左右にブルンブルン降ったのです。まるで、何か不味い物を食べてしまったかのように、よだれも出てました。旦那さんは、「あ、俺のタバコを舐めちゃったんだよ。」と言ったので、スヌーピーは、タバコの味が嫌いなんだな程度で深く考えていませんでした。このとき、私は、タバコの煙も見なければ、匂いもしなかったので、あの旦那さんは、火の付いていないタバコを手に持っていたと思っていたのですが、もしかしたら、火がついていたのかも。そして、スヌーピーは、タバコの味が不味くて、ブルンブルンじゃなくて、火が唇に触って熱くてブルンブルンだったんじゃないかと。
あのタバコに火がついていたか、ついていなかったか、不明なのですが、こうやって、唇の色(肌の色)が急に変わるのって、火傷しか考えられないのです。
本人は、痛みもないようで気にもしていないのですが、私は、ちょっと焦りました。だって、絶対にダディーは、怒るはず!(笑)
はい、ばっちり叱られました。「僕の可愛いスヌーピーを守れないのか!?コラッ!!」と。

痛くもないんだし、大丈夫よね、スヌーピー?確かに、黒い唇なのに、ちょこっとピンクになっちゃって、可愛くないけど。
スヌーピー「このピンクの唇のせいで、女の子にもてなくなったら、ママのせいにするね。」
実は、ダディーは、今週は、出張でいないのです。だから、スヌーピーのピンクに変化した唇を見ていません。明日、帰ってくるのですが、なんと言われるか・・・・ちょっと、ドキドキです。(笑)すでにダディーは、獣医に連れて行くと言っているし、また、叱られそう。やだねー、親ばかの夫を持つと。(笑)
そんなスヌーピー。今朝、気がついたのですが・・・

上唇の部分がピンク色に変わっている・・・・
前の日記の写真を見ていただければ分かると思いますが、スヌーピーの口ちびるは、黒いのです。それが、なぜ?いつ?どうやって?ピンクになっちゃうの!?!?!?!?!?
一つ考えられるのは、昨日、近所の犬大好き夫婦に散々、遊んでもらったのですが、旦那さんの方がタバコを手に持っていたのです。それで、遊んでもらっている最中に突然、スヌーピーが、顔を左右にブルンブルン降ったのです。まるで、何か不味い物を食べてしまったかのように、よだれも出てました。旦那さんは、「あ、俺のタバコを舐めちゃったんだよ。」と言ったので、スヌーピーは、タバコの味が嫌いなんだな程度で深く考えていませんでした。このとき、私は、タバコの煙も見なければ、匂いもしなかったので、あの旦那さんは、火の付いていないタバコを手に持っていたと思っていたのですが、もしかしたら、火がついていたのかも。そして、スヌーピーは、タバコの味が不味くて、ブルンブルンじゃなくて、火が唇に触って熱くてブルンブルンだったんじゃないかと。
あのタバコに火がついていたか、ついていなかったか、不明なのですが、こうやって、唇の色(肌の色)が急に変わるのって、火傷しか考えられないのです。
本人は、痛みもないようで気にもしていないのですが、私は、ちょっと焦りました。だって、絶対にダディーは、怒るはず!(笑)
はい、ばっちり叱られました。「僕の可愛いスヌーピーを守れないのか!?コラッ!!」と。

痛くもないんだし、大丈夫よね、スヌーピー?確かに、黒い唇なのに、ちょこっとピンクになっちゃって、可愛くないけど。
スヌーピー「このピンクの唇のせいで、女の子にもてなくなったら、ママのせいにするね。」
実は、ダディーは、今週は、出張でいないのです。だから、スヌーピーのピンクに変化した唇を見ていません。明日、帰ってくるのですが、なんと言われるか・・・・ちょっと、ドキドキです。(笑)すでにダディーは、獣医に連れて行くと言っているし、また、叱られそう。やだねー、親ばかの夫を持つと。(笑)
2007-04-19-Thu-22:11
以前、イギリスでペットの犬を異常に太らせた飼い主がいました。その犬は、肥満過ぎて、ちゃんと歩くこともできませんでした。数歩、歩くだけで、息がハーハー言ってしまい座り込んでしまうのです。
これは、犬の虐待ではないか?と、動物愛護団体が訴えて裁判となったのですが、法律上、この飼い主を罰することは、できませんでした。
そして、最近になって、新しい法律ができました。飼っているペットに餌をあげない、餌が異常に少なすぎる、餌を異常に与えすぎている、などの場合も、実際に殴ったりなどの虐待ではなくても、ペットの虐待としてみることになったそうです。また、この他にも、ペットの病気の治療をしない飼い主も虐待としてみなされるそうです。さすが、動物愛好家のイギリスですね。世界中の国が、こうあって欲しい。いや、こんな法律なんてわざわざ作らなくても良い世の中にならないと・・・全てのペットが、幸せに暮らす権利があるはず。
フランスも、ここまで厳しい法律は、ないと思いますが、動物愛護は、進んでいる方と思います。フランス人は、犬や猫を愛する人達が多いと思います。それでも、犬が怖い、犬が嫌いと言うフランス人も、いるわけで・・・
昨日、起こったことなのですが、いつものように夕方にスヌーピーと散歩に出かけました。アパートの中庭を通った時、3人の子供達が遊んでいました。この子達は、犬が嫌いです。というか、親が犬を嫌いな子達に育てたわけです。実際に、この子達の母親は、犬を怖がっています。だから、子供達にも「犬は、怖い。触るな。」とおしえているのです。毎度のことなのですが、この子供達の前をスヌーピーと通ると、「あー、犬だよ。やだねー。」と、ブーブー言うわけです。それを無視して通り過ぎるわけですが、昨日は、その後に、そのうちの1人の子供が、私とスヌーピーの後を追いかけてきました。そして、持っていた玩具のピストルで、スヌーピーをめがけて撃ってきました。玩具のピストルとはいえ、プラスチックの小さなボールが入っていて、当たると血は出なくても、人間でも痛いと感じます。運が良いことに、スヌーピーの体には、当たりませんでしたが、もし、あれがスヌーピーの目に当たったら・・・耳に中に入ってしまったら・・・

そう考えたら、涙が出てきました。何があっても、私は、スヌーピーを守らなきゃいけない。親ばかかもしれないけど、スヌーピーには、ちょっとでも痛い経験や苦しい経験は、してほしくない。あの時、あまりにも、カッとなって、その子供をぶったたいてやろうかとも思いましたが、落ち着け!と自分に言い聞かせて、翌日、ここのアパートの管理人にこのことを話しました。この子供達の親と話してくると言ってくれたので、きっと、中庭で玩具のピストルで遊ぶのが禁止になるかと思います。

この事が起こった後。ダディーが、仕事から帰ってきて、またみんなで散歩に行きました。歩道を降りた道路のところで、スヌーピーがウンチをしていたら、近くにあるレストランのオーナーが来て、「ちょっと、そこで犬にウンチさせないでくれない?」と言ってきました。(←こういうことを言う人って、いつも犬嫌いな人)
なんでこう、嫌なことばかり起こるんだよ!すでに、子供のピストルの件でイライラしていたので、このレストランのオーナーの言葉に、私もダディーもキレちゃいました。(笑)レストランの目の前で、ウンチをしていたのなら分かるけど、歩道を降りて、道路のところだったし、ちゃんとウンチも拾ったし。ダディーは、「ここの道路は、あんたが持ち主じゃないだろ!」って、そこのレストランのオーナーと喧嘩。(笑)

このレストランは、私たちが住んでいるアパートの1階部分にあるので、このことも、アパートの管理人さんに話しました。そしたら、すでに、レストランのオーナーが、「白黒の犬が、店の前でウンチした!」って文句を言いにきたそうです。(笑)管理人さんは、「歩道を降りた道路でウンチをして、それも、ちゃんと飼い主が拾って捨てているのなら、レストランのオーナーは、何も言う権利がない。あのレストランのオーナーは、アホだから、気にしないでいいよ。」と言ってくれました。
管理人さんが、スヌーピーのファンで良かった。(笑)

それにしても、昨日、起こったこの2つの事で、スヌーピーを意地でも守ろうとする自分に、ちょっとびっくりしました。
スヌーピーには、歩道では、オシッコをさせない。人の家の壁にマーキングをさせない。ウンチは、拾う。そうやって、私も飼い主としてもマナーを守っているわけだから、犬嫌いの人たちに、嫌がらせをされる必要はない。だから、これからも、スヌーピーには、堂々と外でオシッコ・ウンチしてもらいます!(笑)
これは、犬の虐待ではないか?と、動物愛護団体が訴えて裁判となったのですが、法律上、この飼い主を罰することは、できませんでした。
そして、最近になって、新しい法律ができました。飼っているペットに餌をあげない、餌が異常に少なすぎる、餌を異常に与えすぎている、などの場合も、実際に殴ったりなどの虐待ではなくても、ペットの虐待としてみることになったそうです。また、この他にも、ペットの病気の治療をしない飼い主も虐待としてみなされるそうです。さすが、動物愛好家のイギリスですね。世界中の国が、こうあって欲しい。いや、こんな法律なんてわざわざ作らなくても良い世の中にならないと・・・全てのペットが、幸せに暮らす権利があるはず。
フランスも、ここまで厳しい法律は、ないと思いますが、動物愛護は、進んでいる方と思います。フランス人は、犬や猫を愛する人達が多いと思います。それでも、犬が怖い、犬が嫌いと言うフランス人も、いるわけで・・・
昨日、起こったことなのですが、いつものように夕方にスヌーピーと散歩に出かけました。アパートの中庭を通った時、3人の子供達が遊んでいました。この子達は、犬が嫌いです。というか、親が犬を嫌いな子達に育てたわけです。実際に、この子達の母親は、犬を怖がっています。だから、子供達にも「犬は、怖い。触るな。」とおしえているのです。毎度のことなのですが、この子供達の前をスヌーピーと通ると、「あー、犬だよ。やだねー。」と、ブーブー言うわけです。それを無視して通り過ぎるわけですが、昨日は、その後に、そのうちの1人の子供が、私とスヌーピーの後を追いかけてきました。そして、持っていた玩具のピストルで、スヌーピーをめがけて撃ってきました。玩具のピストルとはいえ、プラスチックの小さなボールが入っていて、当たると血は出なくても、人間でも痛いと感じます。運が良いことに、スヌーピーの体には、当たりませんでしたが、もし、あれがスヌーピーの目に当たったら・・・耳に中に入ってしまったら・・・

そう考えたら、涙が出てきました。何があっても、私は、スヌーピーを守らなきゃいけない。親ばかかもしれないけど、スヌーピーには、ちょっとでも痛い経験や苦しい経験は、してほしくない。あの時、あまりにも、カッとなって、その子供をぶったたいてやろうかとも思いましたが、落ち着け!と自分に言い聞かせて、翌日、ここのアパートの管理人にこのことを話しました。この子供達の親と話してくると言ってくれたので、きっと、中庭で玩具のピストルで遊ぶのが禁止になるかと思います。

この事が起こった後。ダディーが、仕事から帰ってきて、またみんなで散歩に行きました。歩道を降りた道路のところで、スヌーピーがウンチをしていたら、近くにあるレストランのオーナーが来て、「ちょっと、そこで犬にウンチさせないでくれない?」と言ってきました。(←こういうことを言う人って、いつも犬嫌いな人)
なんでこう、嫌なことばかり起こるんだよ!すでに、子供のピストルの件でイライラしていたので、このレストランのオーナーの言葉に、私もダディーもキレちゃいました。(笑)レストランの目の前で、ウンチをしていたのなら分かるけど、歩道を降りて、道路のところだったし、ちゃんとウンチも拾ったし。ダディーは、「ここの道路は、あんたが持ち主じゃないだろ!」って、そこのレストランのオーナーと喧嘩。(笑)

このレストランは、私たちが住んでいるアパートの1階部分にあるので、このことも、アパートの管理人さんに話しました。そしたら、すでに、レストランのオーナーが、「白黒の犬が、店の前でウンチした!」って文句を言いにきたそうです。(笑)管理人さんは、「歩道を降りた道路でウンチをして、それも、ちゃんと飼い主が拾って捨てているのなら、レストランのオーナーは、何も言う権利がない。あのレストランのオーナーは、アホだから、気にしないでいいよ。」と言ってくれました。
管理人さんが、スヌーピーのファンで良かった。(笑)

それにしても、昨日、起こったこの2つの事で、スヌーピーを意地でも守ろうとする自分に、ちょっとびっくりしました。
スヌーピーには、歩道では、オシッコをさせない。人の家の壁にマーキングをさせない。ウンチは、拾う。そうやって、私も飼い主としてもマナーを守っているわけだから、犬嫌いの人たちに、嫌がらせをされる必要はない。だから、これからも、スヌーピーには、堂々と外でオシッコ・ウンチしてもらいます!(笑)
2007-04-07-Sat-23:11
今週末は、とっても天気が良かったので、近所にある森に行ってきました。

スヌーピーは、さっそく匂いを嗅ぐのに忙しいです。

スヌーピー「久しぶりに土や草の匂いを嗅げて、嬉しいです。嬉しすぎて、鼻水も出ちゃいます。」

実は、最近、家のリフォームで忙しくしていて、スヌーピーをどこにも連れて行ってあげていませんでした。いつも硬い歩道ばかり歩いていて、土の上を歩きたかったようで、アパートの中庭にある芝生で、ゴロゴロしたりしていたのです。これは、絶対に土の上を歩かせなくては・・・と思い、森に行ったのでした。

スヌーピーは、土や草の匂いが好きなのか、土の上を歩くのが、好きなのか、良く分かりませんが、森で楽しそうに散歩してました。

Daddyも一緒なので、良く歩く歩く。

森は、かなりワイルドでした。(笑)

昔は、ここには、お城があったそうです。いや、今もあるかもしれませんが、かなり破壊されていて見学できないらしいです。お城の場所まで行こうかと思っていたのですが、あまりにも広い森で、いくら歩いても、お城が見えてこない!途中で諦めて帰ってきました。写真は、森で見つけた建物。タワーらしきものですね。

実は、この時点で、もう夕方7時過ぎ。こちらは、夏は、明るい時間が長くて、7月8月ころなんて、夜の9時10時ころまで明るいのですが、でも、誰もいない森。ちょっとでも薄暗くなったら、帰り道が分からなくなりそう。怖がりの私は、ここらへんで戻ろう!と決めたのですが、スヌーピーは、まだまだ先に行きたい様子でした。

「また、連れてきてあげるから」と言い聞かせて、戻ることに。

帰り道も、いろんな植物の匂い楽しんでいたようです。
この夏は、この森を頻繁に利用しそうです。
ところで、この森に行く途中に、3匹の英ブルに会いました。どうも、パパ、ママ、子供の家族らしく、すっごい可愛かったです。いつも、庭で駆け回って遊んでいるのか、3匹とも、すっごいマッチョ!(笑)英ブルが近所にいるなんて、嬉しかったです。スヌーピーは、あの3匹の迫力に、ちょっと引いていましたが。(笑)

スヌーピーは、さっそく匂いを嗅ぐのに忙しいです。

スヌーピー「久しぶりに土や草の匂いを嗅げて、嬉しいです。嬉しすぎて、鼻水も出ちゃいます。」

実は、最近、家のリフォームで忙しくしていて、スヌーピーをどこにも連れて行ってあげていませんでした。いつも硬い歩道ばかり歩いていて、土の上を歩きたかったようで、アパートの中庭にある芝生で、ゴロゴロしたりしていたのです。これは、絶対に土の上を歩かせなくては・・・と思い、森に行ったのでした。

スヌーピーは、土や草の匂いが好きなのか、土の上を歩くのが、好きなのか、良く分かりませんが、森で楽しそうに散歩してました。

Daddyも一緒なので、良く歩く歩く。

森は、かなりワイルドでした。(笑)

昔は、ここには、お城があったそうです。いや、今もあるかもしれませんが、かなり破壊されていて見学できないらしいです。お城の場所まで行こうかと思っていたのですが、あまりにも広い森で、いくら歩いても、お城が見えてこない!途中で諦めて帰ってきました。写真は、森で見つけた建物。タワーらしきものですね。

実は、この時点で、もう夕方7時過ぎ。こちらは、夏は、明るい時間が長くて、7月8月ころなんて、夜の9時10時ころまで明るいのですが、でも、誰もいない森。ちょっとでも薄暗くなったら、帰り道が分からなくなりそう。怖がりの私は、ここらへんで戻ろう!と決めたのですが、スヌーピーは、まだまだ先に行きたい様子でした。

「また、連れてきてあげるから」と言い聞かせて、戻ることに。

帰り道も、いろんな植物の匂い楽しんでいたようです。
この夏は、この森を頻繁に利用しそうです。
ところで、この森に行く途中に、3匹の英ブルに会いました。どうも、パパ、ママ、子供の家族らしく、すっごい可愛かったです。いつも、庭で駆け回って遊んでいるのか、3匹とも、すっごいマッチョ!(笑)英ブルが近所にいるなんて、嬉しかったです。スヌーピーは、あの3匹の迫力に、ちょっと引いていましたが。(笑)




でいてね〜〜かすけの励みになるから〜〜(笑)
獣医さんに以前、落ち着かなくて困るんですけど!と言っチンヤプンスヌーピーちゃんの表情に僕も萌え〜♪❤今回もスヌーピーちゃん画像どれもいい顔してますね♪なんかノリが四コマ漫画みたい(笑)1枚目の画像の目つき・・・ライサも同じ目つきをします←同じく悪戯限定目つきですすなぽんチンヤプンさんへそうそう、足が冷えるんですよね。我が家は、タイルと木の床だけなので、かなり足が冷たくなります。家にいるときでも、靴下は、いつもはいてます。
今週末、ずーーーっSnoopyママArmani さんへフレンチブルは、猫みたい、って言う人、結構いるんですよ。スヌーピーは、雪は、嫌いですね。足元が冷たいというのが、許せないそうです。(笑)アルちゃんは、ヘアレスだSnoopyママすなぽんさんへそう落ち葉が・・・ あ、そうか、と言うことは、庭の落ち葉集めしないと・・・(涙)
あらら、ライサちゃん、フワフワの暖かい毛を持っているのに、寒がりなんですか。Snoopyママスヌーピー君の気持ちわかるわ〜〜〜この季節手足冷えるもんね(笑
本日より、かすけもお散歩拒否症候群が出始めました・・・
でも、我が家はお庭ないから、どうしてもおチンヤプン鼻水垂らして訴えちゃうなんて、それじゃぁママさんも帰らない訳には行きませんね。
アルマーニもそうだけど、私は犬=冬でも駆け回る、と思っていたのですが、猫のようにArmaniインドア派だから仕方ないよね?!落ち葉が増えましたね♪スヌーピーちゃんは毛が短いから寒いくて散歩したくないというのは分かるのですが、毛の長いライサはなぜ寒い日の散歩を嫌がるのでしょうかね?皆イすなぽん